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フィルターについて

フィルターの仕組み

電気化学作用で塩素を無害化

フィルター内では、約900mvの電流が発生しています。この電気化学作用(酸化還元反応)により酸化・漂白力のある塩素(次亜塩素酸)を酸化力の無い塩素イオンに変換します。

フィルター内に生じる化学反応

塩素は水にとけると次亜塩素酸となります。
 Cl2+H2O→HClO+HC

続いて塩素(HCl)と発生期の酸素(0)に分解します。
 HClO→HCl+O

この発生期の酸素が強い酸化・漂白作用を有し、皮膚への影響力が懸念されています。この酸化力の強い次亜塩素酸を酸化力の無い「塩素イオン」へと変化させます。
 HClO+H2O+2e-⇔Cl-+OH-+H2O

一般的な浄化フィルターとイオナックフィルター比較

「乾電池」の原理を応用し、軟水化・活水化

一般に使用されている浄水器シャワーは濾過材にただ水を通すだけの構造です。
イオナックは乾電池の仕組みを流用し、フィルター内で水を対流させる為、軟水化機能・活水機能をも実現できたのです。
この濾材の「液体処理方法」で特許を取得しました。

一般的な浄化フィルターとイオナックフィルター比較

フィルターについて

フィルターの処理能力

一般的な浄水フィルターとイオナックのフィルター

一般の浄水シャワーの 3~6倍も長持ち!
2~4人家族の場合、4ヵ月ご使用いただけます。
※ご利用の地域の水質によって効果の持続性は変わります。

フィルターのお手入れ・交換

簡単なお手入れで効能、水圧を維持できます

フィルターのお手入れは1ヵ月に1度が理想です。
(使い方、家族構成、環境などによって異なります。)
お手入れをすることで効能、水圧を維持することができます。

~お手入れ方法~
シャワーヘッドから外し、上下左右に数回強く振り吸着した鉄分を洗い流してください。

イオナックフィルター

交換時期の目安

イオナックのフィルターは乾電池と同じような仕組みをとっています。
フィルターに水を通すと約4ヶ 月で電池切れ状態となり機能が低下します。

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